リモートワークで浮いた時間は、こんな風に使っている

時間をより効率的に使えるようになった

リモートワークの一番のメリットはやはり「時間が作れる」ということでしょう。特に子育て世代の時間の価値というのは非常に高いので、自分の自由になる時間が増えた、ということはものすごい”得”です。

オフィスだと気分転換しようにも、コーヒーを飲んだり、人によってはタバコ吸ったり……ということがありますが、そういう気分転換は悪くはないですが、あまり生産的でもないですよね。自宅で勤務していれば気分転換として家事ができます。

不思議なもので、家事を「義務」としてやろうとすると辛いのですが、仕事の合間の気分転換という感覚でやると楽しいものなのです。そもそも家事をメインでやろう、という気持ちでやっていないので気楽ですし。